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育児が報われないと思う時は大きな循環で捉え直そう
こんにちは。三輪堂です。 面白く生きる連載、170通目です。 昨日のオープンチャットではメッセージの配信の順番がおかしくなってしまって失礼いたしました!1通目が送信エラーになって、後から送信完了になったみたいです。今日はそうならないといいので...
2020年11月3日
10分で身体が一回り引き締まるセルフケアに療育の真髄を見た話
こんにちは。三輪堂です。 面白く生きる連載、169通目です。 10/30・31とお休みをいただきました。本日からいつも通り配信再開です。よろしくお願いいたします。 169-1 ▼ どこかがつっぱると、引っ張られる 先日、理学療法士でアスリートのパーソナルトレ...
2020年11月2日
完璧な親ではないことも大切
こんにちは。三輪堂です。 面白く生きる連載、168通目です。 168-1 ▼ 失敗から立ち直ること 本日はお知らせから。 10/30(金)・31(土)の2日間、LINEの配信をお休みさせていただきます。 次回のオープンチャットの配信は11/1(日)の22:50頃となります。...
2020年10月30日
悪いのは他人と比較することではなく〇〇すること
こんにちは。三輪堂です。 面白く生きる連載、167通目です。 今日は「比較すること」についてです。 167-1 ▼ 良くないのは比較ではなく〇〇 よく、他人と比較するのはやめよう、と言いますね。療育でもよくその系統のことを耳にします。 でも実は、比較す...
2020年10月29日
自分の存在はどこかで誰かに響いている
こんにちは。三輪堂です。 面白く生きる連載、166通目です。 166-1 ▼ 自分の言動が誰かに 昨日まで、身体が受け取る情報についてお伝えしてきました。 頭で知覚する情報と比べると、身体が受け取っている情報は約28万倍も多いといいます。 物事を頭で考え...
2020年10月28日
すでにあるものを活かすかどうかは自分次第
こんにちは。三輪堂です。 面白く生きる連載、165通目です。 165-1 ▼ カーテンを開けるだけで 昨日は、カーテンを開けるだけで今の28万倍の情報にアクセスできるようになる、そのために身体の声を聞くコツをつかみに来てください、という話を書きました。 ...
2020年10月27日
今より28万倍も物事が見えるようになったとしたら?
こんにちは。三輪堂です。 面白く生きる連載、164通目です。 164-1 ▼ いかに身体の声を聞けていないか 昨日は、身体に課題を解決するヒントがあるとして、それならどうすればいいのか?というところまで(ようやく)話が進みました。 まずぜひ一度体験して...
2020年10月26日
自分が180度変わったきっかけは、身体のヒントに気づいたこと
こんにちは。三輪堂です。 面白く生きる連載、163通目です。 163-1 ▼ 身体を通して物事を見る 昨日は、くらげ師匠の講座をきっかけに、今までずっと隣にあったのに全く気づいていなかった「身体」という存在に目を向けるようになったことを書かせていただ...
2020年10月24日
今まで見えていなかったことが急に見えるようになった話
こんにちは。三輪堂です。 面白く生きる連載、162通目です。 162-1 ▼ どれほど考えても答えが見つからなかった2つのこと 昨日は、初めて参加したくらげ師匠の講座で、身体に対する関わり方次第で動きに変化が出ることを体感し、衝撃を受けたという話を書き...
2020年10月23日
体感ワークで人生が変わった話
こんにちは。三輪堂です。 面白く生きる連載、161通目です。 161-1 ▼ くらげ師匠の登場 昨日は、思考だけに頼って生きていた瀧本が、とある講座に参加して衝撃を受けたというところまで書かせていただきました。 そこで出会ったのが、この連載にも度々登場...
2020年10月22日
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ひらがなを練習するアプリ8個使ってみた
発達障害のお子さんが文字を学習する時には、紙と鉛筆で書き取り練習をするよりも、タブレット等のアプリを使って練習した方が理解しやすいことがある、、、というのは、支援に取り組まれている方々には周知の事実ですね。 ひらがなの書きを初めて...
2015年6月12日
間違うと激しく怒り気持ちの切り替えができないお子さんへの支援例
間違う、負けることを極端に嫌がるお子さん。1問でも間違うと先に進めず、ひどく怒ってしまいます。気持ちの切り替えや我慢する練習の具体例をご紹介します。
2015年10月17日
遊びながらできる「待つ」練習
順番を待つこと、我慢することが難しいお子さんに。遊びや日常動作を通じてできる「待つ」練習のご紹介。
2015年1月28日
相手の気持ちを考えることが難しい子。その5つの理由と指導例
些細なことですぐケンカになる、自己主張が強すぎる、場面にふさわしくない行動を繰り返す、といった様子を見せる子供たちは、相手の気持ちを考えて行動することが難しいのかもしれません。その5つの理由と指導例をご紹介。
2014年12月22日
「おちまいまい」?「あぎあぎ」?? 子供に伝わる表現とは
幼児語には賛否両論ありますが、子供の心に届きやすい側面は確かにあると考えます。お子さんの心に寄り添う手段として、状況や発達段階に応じて使い分けてみてはいかがでしょうか?
2015年7月9日
トイレで紙を破れない、上手に拭けない場合の具体的な支援例
トイレの紙をうまく破けない、お尻を上手に拭けないお子さんに。具体的な支援例のご紹介。
2015年10月15日
ポイント制で意欲を高める具体的な方法3つ
やる気がない、興味がないことに全く取り組もうとしない・・・ そんなお子さんの意欲を高めるきっかけに「ポイント制」を試してみませんか。
2015年1月10日
定規で線を引くとずれてしまう子に。両手の協調運動を育む遊び
左右の手が役割分担しながら同時に動くことを協調運動と呼びます。両手を器用に動かす練習には、両手の動きの発達のステップを知り、お子さんの段階に応じた働きかけを工夫しましょう。
2022年6月13日
わざと悪いことをするお子さん。行動の理由と具体的な対応例
弟が、姉の一番嫌がることをして、姉が怒る様子を見て喜んでいる、というご相談。弟さんがその行動をとる理由、良くない行動を減らすための具体的な対応方法の例など。
2015年9月18日
苦手なおかずが出るとお皿をひっくり返す。かんしゃくへの対応ポイント3つ
食事で苦手なおかずが出ると「食べない」とお皿をひっくり返すお子さん。働きかけのポイントを3つにまとめました。
2015年5月9日
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