MENU
三輪堂について
身体の原理原則でもっと面白く生きる各種コンテンツ
オンラインセッション
バランスセッション
プライベートセッション
嗅覚から感情の脳に働きかける方法
三輪堂の本
身体の原理原則で、育児も人生ももっと面白く。 | 楽しい療育の三輪堂
三輪堂について
身体の原理原則でもっと面白く生きる各種コンテンツ
オンラインセッション
バランスセッション
プライベートセッション
嗅覚から感情の脳に働きかける方法
三輪堂の本
三輪堂について
身体の原理原則でもっと面白く生きる各種コンテンツ
オンラインセッション
バランスセッション
プライベートセッション
嗅覚から感情の脳に働きかける方法
三輪堂の本
Create Your Own Universe
>> 無料メルマガ登録
ホーム
指導者支援
指導者支援
– category –
自閉傾向のお子さんに多い睡眠と排泄の困りごと
自閉傾向のお子さんには、睡眠や排泄など、自律神経のバランスの乱れに関わる困りごとが多いようです。障害の特性としてやむを得ないこととも言えますが、サポートする親御さんもつらいことがあるでしょう。そんなときは、、、
2022年6月3日
深い悩みがあるとき、それが意味するものと、やるべきこと
本質的な課題には、その人自身が生きる上で大切にしているものが拡大されて浮き上がってきます。育児でも悩むときも、親御さんにとって大切なものに関わりがあるほど、その悩みは深くなるもののようです。育児で深い悩みを感じるときは、、、
2022年5月23日
感情労働とは
「感情労働」という言葉があります。サービス業や人と関わる仕事など、相手の満足を得るために自身の感情をコントロールする必要がある労働のことです。 ある程度までは必要なことですが、行き過ぎには弊害も。
2022年5月17日
集中できない子に。集中するための枠組みと特性別の支援例2
子供たちが「集中する」ための支援のおおまかな枠組みを考えます。特性に応じた支援の工夫、今回は自閉症、知的障害、認知特性に偏りや苦手さがあるお子さんについて。
2022年5月10日
集中できない子に。集中しやすくする手立ての枠組みと特性別の支援例
子供たちが「集中する」ための支援のおおまかな枠組みを考えます。まず課題の質を見直すこと。次に特性に応じた支援を工夫すること。今回はADHDについて。
2022年5月9日
「のれんに腕押し」から考える、感情を吐き出すために欠かせないもの
のれんに腕押しという言葉があります。実際にのれんに腕押しをしてみると、全く腕押しになりません。 一方、壁に腕押しをしてみると、はっきりと押す感覚があります。この身体の原理原則から、感情を吐き出すことについて考えてみます。
2022年4月28日
支援を求めることのハードルの高さ
誰かに相談して援助や支援を求めることは、実は意外と難しいもの。誰かに相談するときには、そもそもの前提として「相手との信頼関係」がなければうまくいかないからです。
2022年4月27日
助け合う世の中を生きるために
助け合う世の中を生きていくには、自分のことを自分でわかる力がますます大切になっていきます。セルフアドボカシーの概念をベースに、これからを生きるために必要な力を考えてみます。
2022年4月21日
コンビニの喧嘩から思う、助けを求めるために必要な力と指導のポイント
コンビニでシニア男性が怒鳴っているところに遭遇しました。欲しい商品をうまく頼めなかったことから騒ぎになったようです。周囲に助けを求めるスキルを向上するには、さまざまな力が必要です。その力とは、そして大人の指導のポイントとは。
2022年4月20日
限界まで待たなくてもいい
593-1 ▼ 大人もSOSを出さない 前回は、子供たちが発信するSOSについて、こんな記事を書きました。 言葉でSOSを発信できる子は少ない、それよりは身体で表現することのほうがずっと多い、という内容です。 実はこれ、子供たちだけでなく、大人たちにもその...
2022年4月12日
1
...
2
3
4
5
6
...
12
閉じる