MENU
三輪堂について
身体の原理原則でもっと面白く生きる各種コンテンツ
身体の原理原則を学ぶメール講座
身体の原理原則で遊ぶメールマガジン
オンラインセッション
バランスセッション
人生を再定義するオンライン講座「つむぎなおし」
身体セルフケア オンラインレッスン
嗅覚から感情の脳に働きかける方法
三輪堂の本
身体の原理原則で、育児も人生ももっと面白く。 | 楽しい療育の三輪堂
三輪堂について
身体の原理原則でもっと面白く生きる各種コンテンツ
身体の原理原則を学ぶメール講座
身体の原理原則で遊ぶメールマガジン
オンラインセッション
バランスセッション
人生を再定義するオンライン講座「つむぎなおし」
身体セルフケア オンラインレッスン
嗅覚から感情の脳に働きかける方法
三輪堂の本
三輪堂について
身体の原理原則でもっと面白く生きる各種コンテンツ
身体の原理原則を学ぶメール講座
身体の原理原則で遊ぶメールマガジン
オンラインセッション
バランスセッション
人生を再定義するオンライン講座「つむぎなおし」
身体セルフケア オンラインレッスン
嗅覚から感情の脳に働きかける方法
三輪堂の本
公式LINEで最新情報発信中!
>> LINE登録はこちら
ホーム
新着記事
新着記事
新着記事
人気記事
誰でもできる!学びのユニバーサルデザイン
私は、理想的な学校空間とは ■その子にとっての「わかりやすさ」があり ■居心地がよく ■「わかった!」「できた!」という成功体験が積める場所 だと考えています。 実際には、集団の中でうまく行動できない、授業についてい...
2014年10月26日
本当の支援とは
私は医師でも臨床心理士でもありません。 療育に関わる特別な資格は何も持っていませんので、お子さんに対して障害の「診断」を下すことはできません。 実際にお子さんを拝見したとしても、多動の傾向があるかもしれませんね、という推測くらいはで...
2014年10月24日
障害児専門保育園ヘレン
日本で初めて、障害児のみを受け入れる保育園ができました。 障害児保育園ヘレン http://www.helen-hoiku.jp/index.html 東京都杉並区にあります。 NPO法人フローレンスの駒崎弘樹さんが代表をされています。 自分の住む自治...
2014年10月16日
発達障害のある人々の就労に際して準備・支援したい8つのこと
発達障害のある人やその保護者にとって、就労は人生の大きなターニングポイントとなっています。就労に際してどのような観点から準備・支援したいか、8つのポイントをご紹介。
2014年9月22日
【歯のケア】歯医者さんでの定期健診をお勧めします
歯医者さんが苦手、というお子さんは(たぶん大人も)多いと思います。 大人ならば、歯科治療の必要を考えて、理性で自分をコントロールできますが 幼い子供にはそれができません。 特に発達に偏りのある子供たちの場合、 &nb...
2014年9月9日
【偏食】見るのも嫌い!な偏食への対処方法
我が家では、平日の昼間は子供たちが保育園でお昼ご飯をいただきますので、 朝と晩の食事がちょっとアレでも、せめて一食は栄養バランスの取れた食事がある! と安心していられます。 週末や夏休み中は、三食を自宅で摂ることになりますので、 おさ...
2014年9月3日
黒子のバスケ脅迫事件 被告人の最終意見陳述から療育を考える
あちこちのニュースで話題になっていますね。 全文はこちらで読めます ↓↓ http://bylines.news.yahoo.co.jp/shinodahiroyuki/20140718-00037501/ 彼の意見の是非はともかくとして、 彼の言う「安心」「愛着関係」「社会的存在」は、療育で...
2014年9月2日
感情の爆発に対処する方法
感情のコントロールがまだうまくできない幼児~未就学児や、気持ちが荒れることの多い思春期の子供たち。 小さな子は、ほんのちょっとした理由でワガママを言って泣いて暴れたり、 思春期の子は、「俺なんか生まれてこなければ良かったんだ」「生ん...
2014年7月24日
勉強で集中力が続かない時は
発達に偏りのあるお子さんは、学習でつまずくことも多くあります。 文字がゆがんで見えるので読みにくい、 視線を集中しづらいので行を追うことが難しい、 すぐに気が散るので学習内容に集中できない、 手先が不器用でノートを取れない、 筋力が弱...
2014年7月17日
おもちゃで遊ばせるべき?
おもちゃを使って遊ぶことが少ないが、遊べるようにした方が良いか? というご質問をいただきました。 ものを使って遊ぶことができると、 ものを何かに見立てる力がついたり、 ものを媒介としてお友達と触れ合う機会が増えたり、 といった良い影響...
2014年6月24日
1
...
112
113
114
115
ひらがなを練習するアプリ8個使ってみた
発達障害のお子さんが文字を学習する時には、紙と鉛筆で書き取り練習をするよりも、タブレット等のアプリを使って練習した方が理解しやすいことがある、、、というのは、支援に取り組まれている方々には周知の事実ですね。 ひらがなの書きを初めて...
2015年6月12日
間違うと激しく怒り気持ちの切り替えができないお子さんへの支援例
間違う、負けることを極端に嫌がるお子さん。1問でも間違うと先に進めず、ひどく怒ってしまいます。気持ちの切り替えや我慢する練習の具体例をご紹介します。
2015年10月17日
遊びながらできる「待つ」練習
順番を待つこと、我慢することが難しいお子さんに。遊びや日常動作を通じてできる「待つ」練習のご紹介。
2015年1月28日
相手の気持ちを考えることが難しい子。その5つの理由と指導例
些細なことですぐケンカになる、自己主張が強すぎる、場面にふさわしくない行動を繰り返す、といった様子を見せる子供たちは、相手の気持ちを考えて行動することが難しいのかもしれません。その5つの理由と指導例をご紹介。
2014年12月22日
「おちまいまい」?「あぎあぎ」?? 子供に伝わる表現とは
幼児語には賛否両論ありますが、子供の心に届きやすい側面は確かにあると考えます。お子さんの心に寄り添う手段として、状況や発達段階に応じて使い分けてみてはいかがでしょうか?
2015年7月9日
ポイント制で意欲を高める具体的な方法3つ
やる気がない、興味がないことに全く取り組もうとしない・・・ そんなお子さんの意欲を高めるきっかけに「ポイント制」を試してみませんか。
2015年1月10日
わざと悪いことをするお子さん。行動の理由と具体的な対応例
弟が、姉の一番嫌がることをして、姉が怒る様子を見て喜んでいる、というご相談。弟さんがその行動をとる理由、良くない行動を減らすための具体的な対応方法の例など。
2015年9月18日
トイレで紙を破れない、上手に拭けない場合の具体的な支援例
トイレの紙をうまく破けない、お尻を上手に拭けないお子さんに。具体的な支援例のご紹介。
2015年10月15日
4歳の息子のかんしゃくが静まった5つのステップ
拙宅の息子は3歳後半からワガママが激しくなり、何かにつけて激しいかんしゃくを起こしていました。さまざまな対応を試してみたうち、かんしゃくが静まるようになった5つのステップをご紹介。
2015年5月23日
おしゃべりが止まらない時の支援例
自閉症スペクトラムとADHDの傾向を持つ小学校低学年の男の子。注意散漫、感情の起伏が激しいといった様子があり、おしゃべりを始めると止まらないというご相談。会話のルールを学ぶ練習の一例をご紹介します。
2015年11月2日
閉じる